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羽生結弦 66年ぶり五輪連覇 [スポーツ]

イエエエエエーーーーーイッ!!!
うわあああもう胸がいっぱいで言葉にならんっっ!!ということで(^_^;)以下記事抜粋です。
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平昌冬季五輪17日、フィギュアスケートの男子フリーがあり、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)がフリーで206・17点を出し、合計317・85点で男子としては66年ぶりの五輪連覇を達成した。宇野昌磨(トヨタ自動車)は銀メダル日本人2人の表彰台は史上初

いやああああ本当に心臓に悪い2日間だった!(^_^;)
昨日は久しぶりの試合SPということで始まる前から不整脈が(^_^;)会場も固唾を飲んで見守ってるのがよくわかりましたよね。世界中が息をつめてたような。
そして今日は今日で最終グループは半分顔を覆いながらハラハラドキドキ。

昨日のSPまでボロボロだったネイサン君が開き直って?本領発揮!結果なんと5位になったというのが驚きでした。フリーの得点では全選手の中で断トツ1位だったという。SPがよければ本当に恐ろしい存在だった。

フリーはやはり体力面?だったのか転びそうになるシーンが何度かありましたが転ばない!(^_^;)
いやほんと羽生君って転倒しないんですよね。膝や体が柔らかいからかな。そして大事なポイント、後半のコンビネーションジャンプを絶対失敗しない!ポイントは必ず押さえるところが羽生結弦!4回転を転倒しそうになったので、トリプルアクセルのコンビネーションでリカバリーしたのはさすが!頭脳明晰、冷静沈着だわ。
そして後半全てのジャンプが終わった後ステップからのコレオシークエンスが楽しそうだった。気合と気迫はあるけれど、どこか滑れる喜びが見えてすばらしかった!
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2位宇野君には最後コンビネーションジャンプを持ってくるなど「根性」が感じられた。ボーッとマイペースそうだからあんなガッツがあるとは思わなかった(^_^;)実は技術点は羽生君より上だったんですね。今後も頼もしいが、難易度下げて銀河系得点を取る羽生君ってどんだけすごいのよ!?
この人は五輪だろうがどんな大会だろうが変わらないんですね。今日は最終滑走で、それまでに滑っている選手たちの演技と採点を見ていたという。どんだけ冷静なんだ。

3位フェルナンデスは1つ4回転ジャンプが2回転になったのがメダルの色の違いでしたかね。でもさすが五輪経験者でチームクリケット!SPFPともそろえてきましたね。オーサーコーチどんだけ!?(^_^;)
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いやあこんなめでたいことはないですね!
私たちは歴史の目撃者になれたわけです。羽生君ありがとう!そしておめでとう!


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平昌五輪フィギュアスケート男子ショート速報 [スポーツ]

…震えが止まらない…
もう畏れる羽生結弦!もう凄すぎる凄すぎる凄すぎる!!
いつもの昼寝も熟睡できず、(^_^;)録画はしてましたが、生で見ようか見まいかやっぱり見たい!(^_^;)
というわけで見てしまった。顔を覆いながら(^_^;)
いやあ〜もう言葉では言い表せない。「異次元」、地球人じゃない羽生結弦!

次のネイサン、コリヤダがひどかったですね。特にネイサン。
団体戦で精神的にボロボロになって復活するかと思ったんですが、最初の4回転ルッツ失敗で全て悪い方へ。欲を出してルッツに変えたのがいけなかったかな。
宇野君はマイペースというかほんと変わらない、すごいですよ。
と感心してたらフェルナンデス!引き込まれる演技でジャンプも安定していて素晴らしかった!
体も相当絞ってきてますよね、これはオーサーコーチ絶対メダル取らせたいみたい。
と思ったら最後にボーヤン君もすごかった!ノーミスですごいジャンプ!いやあ成長したね、ボーヤン君!

もう羽生君は金メダル決まりと思うな。こんな強い選手はいない!
あとは2位以下がどうなるか楽しみですね!
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羽生が初の公式練習 [エンタメ]

先ほど午後7時から約15分間羽生君が平昌に入って初の公式練習を行いました。
なんと7時のNHKニュースが2度に渡り中継をぶっこんだ!(^_^;)茶碗洗ってて、思わずテレビに走りましたよ。
今日は本番が行われるメインリンクではなく、地下にあるリンク。
見た所そんなに大きくなく、プログラムは滑れそうにない広さに見えたので、あくまでウォーミングアップ用に見えました。
1回目の中継時はまだ練習を始めたばかりだったので、アップ中。ゆっくり周回するならしといった感じ。が、それだけで美しい!ただ滑ってるだけで美しい羽生君てどーよ!?(^_^;)
なんなんだろう、前より刃を押し付けたようでなく、力をかけずフワアーっと滑ってる感じ。
右足に負担をかけないためか何なのか素人にはわからない。
そして羽生君はリンクサイドに無数のメディアがいてもいつも通りに気にかけず滑っている。
合間にオーサーコーチの所に行って談笑。あーいつも通りじゃないか!

そして7:30に近い2回目の中継では、録画したジャケットを脱いだ姿をわざわざ見せ、
トリプルアクセルを跳ぼうとした直前でニュース終了!えーっっ!?と思ったら
続く7:30からのオリンピック番組で続報映像紹介!トリプルアクセル跳んだ!
(羽生君はいつもアップ後最初にトリプルアクセル跳ぶのが習慣のよう。このジャンプで調子を見極めているようだ)でも今回は跳んでいる時斜めになって、着地もきれいではありませんでした。やっぱり右足をかばってるのか!?と思っている間に本日の練習はその程度で終了。救いは最後挨拶して帰る時無邪気な笑顔が見れたこと。ちょっとホッとしました。
ロシア大会では練習中ずっと右足を触ったり気にしてたんですが、今回はなし。でもシングルジャンプでもフワアっと羽が落ちるよう着地してたので、無意識にかばってるのか、前よりさらに着地が上達したのか私にはわかりません。

おそらく今日は時差ボケ調整とかあくまでも「ならし」だったんでしょうね。
明日午前中練習して、その後10:30に記者会見。やっぱり羽生君が平昌に到着すると、活気付くのはいいけど、彼の負担にならないようにしてほしい。まずは体調気をつけてね。
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羽生結弦 韓国入り [スポーツ]

日帰り温泉旅行から帰って来たら、待ちに待った嬉しい情報が!
今日午後羽生君が韓国の仁川空港に到着、約3ヶ月ぶりに公に顔を見せました。
空港で簡単なインタビューを受けました。問答は以下の通り。

-ケガの状態とこの3ヶ月間の思いは。
「出れない試合もたくさんありましたし、もどかしい気持ちもたくさんありましたが、できることとして陸上のリハビリや治療だとかを必死にやってきた。実際にこうやって試合の場に来られたことをうれしく思うし、これからこの地でしっかり調整して試合へ向けてやっていきたい」

-連覇への自信は。
「もちろんそういう気持ちは少なからずある。自分の気持ちにうそをつかないなら、2連覇したい。
ただ、それだけが目的ではないので、試合というものをしっかり感じながら、自分の演技を出しながら、この五輪をしっかり感じたい」

-どんな4回転を跳ぶのか。
「現地で調整してそれから決める。構成の選択肢はたくさんあるし、周りの状況を考えながらみないいけない。作戦を立てながらやりたい」

-状態は何%。
「まだ滑ってないので分からない。ただ、団体戦も見ていたけど、どの選手よりも勝ちたい気持ちは強くあるし、どの選手よりもピークまで持って行ける伸びしろはたくさんある選手の1人だと思っているので、しっかり頂点を追いながら頑張りたい」

私は出入り口から出て来た時、ちょっと元気ないというか、やり取りも大人しい印象を受けました。
よく捉えたら大人になったのかもしれないですね。冷静な中に強い気持ちがある言葉が素晴らしかった!
にしても屈強な?韓国の警備関係者に囲まれて出て来る姿はどこかの国の王子様のよう(^_^;)
なんか痩せた感じがしますね。相当追い込んだんじゃないでしょうか。どれくらいの強い気持ちを持って今日までやって来たかわかりますね。火曜日に会見をするらしいですよ。
さあ世界王者がやって来て、役者が揃った!この1週間はワクワクドキドキだあ!!
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羽生結弦 最新画像 [スポーツ]

個人のSNSに最新と思われる羽生君の画像がアップされました!
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画像には2月9日トロントで、最新。彼はとてもいいコンディションだ・・・
と書かれていました。
ということは、トロントを立つ前に撮られたものと思われます。
さっそく世界中から反応があり、英語で「彼は元気?」と質問されると、
投稿者は「とてもいいよ!」と返信。
どーも熊本のメッセージの時も感じたんですが、顔色が悪く見える。
まあ隣のおじさん(投稿者らしい。クリケットのテニス担当の人らしい)にも顔に影があるので、
照明の関係か?にしても羽生君、痩せた?顔がさらに小さくなったように見える。最近顔に丸みがなくなって、細くなってきたなとは思ってたけど、髪の毛が多いのでさらに顔が小さく見えるのか?(^_^;)

予定では明日11日午後に韓国に到着12日夜に現地練習
12日午前フィギュア団体戦があるので、応援に出向く可能性も!?ただ羽生君が来ると「主役は誰だ!?」(^_^;)
状態になるだろうし、世界中のメディアから追いかけられたくないかもなので、行かない可能性もあり、とにかく羽生君の判断を尊重します。

ところでan an「思考の整理術」届きました♪(AERAは12日まで我慢(T_T)
写真が美しい!カメラマンさんは長年フィギュアを撮っている方だけあって、一瞬をとらえるのがうまい。カメラマンさん曰く、羽生君は目が離せない存在感があり、撮る側も真剣に向き合わないと羽生君のいい写真が撮れないとのこと。
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にしてもanan久しぶりに買いましたが、こんな雑誌だったっけ?(^_^;)な感想。
特集「思考の整理術」も全然読んでません。(^_^;)羽生君にこのテーマで聞いているところがあるのかと思いきや皆無。
羽生君はインタビューの時自分のその時の気持ちを整理できるので、よく話すようにしてるのと、後で自分の言葉を振り返り、大学の研究材料にしていると。こんなことが一つも載ってませんでした。たぶんほとんどの雑誌が売り上げアップに羽生君をあてにして掲載しているだけですね。
中身が何もない。an anもこれなら羽生君オンリーの写真集とか作った方がいいような気がします。自分たちで努力しないのだから、雑誌が売れないのがわかる気がします。
インタビュー自体は他誌と同じで去年の夏なので、言ってることはほぼ一緒。
羽生君は全くぶれない!ほんと若くしてちやほやされても調子に乗らず、何にも染まらない、一本筋が通っているのがすごすぎる!

さあ明日午後はいよいよ世界中が待っていた絶対王者羽生結弦の平昌降臨!
来週は仕事が手につかないな、絶対(^_^;)


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平昌五輪 フィギュア団体男子ショート [スポーツ]

えーっと今日から確かフィギュアが始まるんだっけ?と掃除機かけながらチャンネル押し(^_^;)見ることができました。
男子ショート、いやあ変な意味で面白かった、というか「五輪の魔物」を感じずにはいられませんでした。
最終グループの選手達はやはりいつもと違う緊張感があったように思います。胸が詰まるような空気感がありましたね。

何と言っても第1滑走のパトリック・チャンが…!いやあこれはどーなることかと思いながら、ネーサン君登場。見た感じではいつものとおりに見えたんですが、最初の4回転の着地でバランスを崩しながら何とか着氷、その後のジャンプが跳べず、焦りからかリカバリーでトリプルアクセルを跳ぶも転倒。苦手なアクセルの失敗はトラウマになりそう(^_^;)私はジャンプよりステップやスケーティングの方が良さげに見えました。ネーサン君のこれほどのジャンプの崩れようは見たことがないことに驚きながら、コリヤダ…!何となく今まで出た選手の悪いところが移ったような酷さ。総自爆に驚きながらよかったのは、イスラエルの五輪2度目出場の選手。元気の良さがあって生き生きしてました。

あーやっぱり「経験」がものを言うのかあと思いながら、最終滑走の宇野君登場!
6分間練習の頃はいつもより怖い顔、動きもどうかなあと思ったんですが…
最初の4回転を手をつきながらも着氷。その後後半のコンボとトリプルアクセルは成功させ無難に終了。
演技後「五輪だからと言った特別な緊張感はなかった」と言っていた宇野君。どこまでマイペースなんだ(^_^;)
でも高橋大輔さんは最初の4回転は硬さから来るスピードのなさでうまく跳べなかったんだろうと
言っていました。私もいつもよりスケーティングにスピードがなく、動きが重く見えました。
でも驚異の100点越えで日本暫定1位。他の選手がガタガタな中転倒しなかったのが大きいですね。
五輪では悪い気持ちの変化も起きるのではと思いましたが、このいい意味での「鈍感力」(^_^;)で、
個人戦もひょっとしてひょっとするかな?

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羽生結弦AERA2/19増大号表紙公開! [エンタメ]

五輪開幕直前で出版界では怒涛の「羽生結弦」ブームが続いていますが、
またまた出ましたよ!以下情報です♪

ニュース週刊誌「AERA」は、2月10 日発売の2月19日増大号の表紙に、
男子フィギュアスケート平昌五輪代表の羽生結弦さんを起用。本誌表紙フォトグラファー蜷川実花の撮り下ろしです。
羽生結弦さんがアエラの表紙に登場するのは、2011年11月、14年11月に続いて3度目。
連覇のかかった平昌五輪での演技に期待が高まります。
表紙の人」のインタビューでは、取材などで自身が話をすることが後の自分にとってどんな意味を持つのか、羽生さんらしい言葉で語っています。中面では、やはり蜷川実花が
撮り下ろした写真とともに、平昌五輪で予想される羽生さんのプログラムについて、詳細な分析を試みました。

AERA (アエラ) 2018年 2/19増大 号特別定価:410円(税込)発売日:2018年2月10日
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  !!!!!
ひ~~ええええええ!!!(@_@)
これはメイクしてるのか?うわああまるで日本画に出てくる白塗りの稚児か小姓のよう!これは和服着てもはまるぞ!すごい「耽美」・・・!
ネットでも大盛り上がり、さっそく予約しようと思い悩んでいる数時間後にアマゾンではもう売り切れ!
にしてもすごいとしか言いようがない羽生結弦!
かわいい、かっこいい、美しい、耽美・・・などなど魅力がありすぎる!

蜷川さんの写真はなんとゆーか俗っぽい(悪く言うと下品ギリギリの)イメージがあって、前号の高梨沙羅ちゃんの表紙は「メイクがケバすぎる」とネットでは不評の意見が多かった。私もこれは彼女の良さが活かされていないと思ったものです。
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が、今回の羽生君はこれ以上するとあぶねー(^_^;)ギリギリのいいところをうまく捉えている。蜷川さん羽生君をずっと撮りたかったらしいので、その熱量がよく表れてるなと思いました。
蜷川さんよくわかってらっしゃるなあと思ったのは、羽生君右向きなんですね。
以前家庭画報の話で右向きは幼く、左向きは大人っぽく見えると思ってたので、
幼い左向きを選んだ蜷川さんの好みかな?(^_^;)

一応地元の書店で予約ができました♪でも手に入るのは12日!これだから田舎は・・・!(^_^;)まあ確実になったのでいいとしようか。


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NHKスペシャル 「羽生結弦 連覇への苦闘」 [エンタメ]

録画したのを仕事から帰って我慢できず(^_^;)見ました。

タイトルが今までは(仮)でしたが、「苦闘」ときた。
怪我したからなんでしょうが、やっぱり羽生君には「挑戦」という言葉が似合うな思ったんですけどね。感想としては、同じ密着取材なら、日テレの「絶対に勝ってやる!」の方がよかったかな。
NHKのは怪我の転倒シーンが何度も出てきて、私はその度に目を閉じてました(^_^;)まともに見れりゃしない!まるでNHK杯でやったんだぞ!スクープ映像だあ!と自慢してるみたい。さすがにしつこいと感じましたね。
あとはライバルの紹介が最初と最後の2回も出てきたのもしつこいかなあ。ただネイサン・チェンはジャンプはすごいと思いました。まーピョンピョン跳ぶわ跳ぶわ!失敗しそうにない感じ。確かに今のルールでは強敵でしょうね。でもやっぱり羽生君のジャンプは美しーんだよ!
密着取材というので、怪我後トロントでの姿が見れるのかなあと思ったんですが、やはり日テレと同じ、完全シャットアウトでしたね。密着度合いも同じか少ないくらいかな。

オータムのフリーで右足の違和感のため、安全策をとったことに
「(攻めないと)競技者として自分の心を保てないと思った」
限界を作らない、高みを目指すのが羽生結弦というのがよくわかる言葉ですね。
でもフリーで5本4回転ジャンプを入れる怪我前の考えは、焦りがあったんじゃないかと思うんです。アメリカか海外の記事の指摘で、羽生君がネイサン・チェンとジャンプで競おうとしたら、
羽生君が負けるというのを見たことがあります。これは結構鋭い。4回転の本数でなく、
加点がもらえる質の高いスケートを完璧に滑れば、羽生君には誰も勝てない。自分の良さを忘れてた気もするんです。
でも今回の怪我で、4回転ルッツは回避、4回転の本数も減るでしょう。完成度を上げてきます。
他の選手にとっては、難易度が下がってもこの羽生君が一番怖いんじゃないかな。

最後のメッセージで「オリンピックを前に焦る気持ちもあります」という素直な気持ちが書かれていて印象的でした。私達部外者でもハラハラ焦っているのに、当の本人はどんな気持ちだったことか…
今回ルッツを外すことはオーサーコーチ曰く「彼にとって辛い決断だった」そうです。
「圧倒的に勝ちたい」と言っていた羽生君にとってはこの決断に至るまで苦悩、葛藤したでしょう。
でもこの怪我が全てベストの答えを導いてくれたような気がします。
ルッツなしはコーチの希望でもありましたが、怪我をしなかったらこの案は受け入れなかったでしょう。ほんと「怪我の功名」になってくれたらいいなあ。


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羽生連覇へ「私には自信がある」オーサーコーチ熱弁 [スポーツ]

6日オーサーコーチのインタビューで、4回転ルッツ回避の話は本当でした。
TVニュースでオーサーコーチが聞かれると、はっきり4回転ルッツは跳ばないと答えていました。その後朝日新聞デジタルが独占?取材を載せていたので、無料掲載部分だけ以下抜粋します。

羽生連覇へ「私には自信がある」 オーサーコーチ熱弁
「羽生は100%回復する」オーサー氏、個人戦へ見通し

「ここ数週間で物事が良い方に動き出し、私たちは楽観的になっている。練習がかなりよくできている。1分1分が大切だ。毎日毎日、良くなり続けている」

 ――氷上に戻ったのは。
「正確な日時はわからない。彼に聞いて。面倒に巻き込まれたくない(笑)」

 ――1分1秒が大切、ということが団体出場をやめた理由か。
「そう。彼にとってつらい決断だった。私の彼への助言は『自分のことをよく考える必要がある』。
彼には五輪で金メダルを再び取るという目標がある。ここはひとつ賢くなって100%回復しなけば。それが1週間を必要とし、それが団体戦不参加を意味するなら、そのことを彼自身に考えさせなければならない」

 ――実際、彼は100%まで到達できるか。
「100%になるだろう。びっくりしたのは、我々が非常に早くピークに持っていけそうだということだ。思い出すのは夏、私は『彼は今五輪があるかのように準備が整っている』と言った。銀行に貯金しているようなもので、そのおかげで、今はすべてが実を結んできている。
ピークをもう一回持ってこなければならないが、今、通し練習をしていて、リンク外でも色々やらなければいけないことがある。ある意味で彼はかつてないほど強くなった。たぶん彼にはさらに時間が必要だ」

そしてTVで「本当に金メダルを獲る準備はできているのか?」という最後の質問に
「羽生選手を見くびらないで下さい。彼は彼自身を信じているし、私も彼を信じている」
く〜〜っ痺れるねえ!オーサーかっこいいっ!
あ、ちなみにここんところの最初の英語は
Don't underestimate Mr. Hanyu! ミスターハニューを過小評価しないで下さい。(直訳)
「ミスター」とつけるのが ちょっと距離を置いて羽生君を客観視してるのと、
1人の大人の男性として敬意を表してる感じがしていいなあと思いました。
ほんとオーサーコーチ、日本のメディアより情報の取り扱いがわかってらっしゃる!(^_^;)
こんな頼れるコーチがいれば安心です。さー来週が楽しみだ!
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羽生結弦オーサーコーチ個人種目出場明言 [スポーツ]

実は昨日深夜には速報で知ってたんですが、ネットの調子が悪く、自分のブログにたどり着けなくて、こんな時間になってしまいました。以下記事抜粋です。

羽生、4回転ルッツ回避をオーサーコーチが明言

フィギュアスケート男子で2連覇が懸かる羽生結弦(ANA)のコーチ、ブライアン・オーサー氏が5日、会場のある江陵で取材に対応。右足首故障からの復帰を目指す羽生について、故障の原因となった大技の4回転ルッツを回避することを明かした。個人種目に関しては「もちろん出る」と明言した。

年明けに練習を再開したばかりだが、オーサー氏は「(ジャンプは)4回転ルッツ以外は全ていい状態だ。彼はトレーニングがよくできている。驚きだ。当然、金メダルが狙える」と太鼓判を押した。

\(^o^)/ \(^o^)/ \(^o^)/!!!
いやああ〜〜〜、昨日夜中1人でテンション上がってましたよ!(^_^;)
今まで怪我は良くなってるのか、憶測記事だらけでしたよね?それもこれも羽生君サイドの声が全く聞こえなかったからですが、オーサーコーチの言葉は何と心強いことかっ!この数ヶ月羽生君を信じながらも心配や不安で心が揺れていた私達に希望を与えてくれました。

にしてもオーサーコーチは「4回転回避」とは一言も言ってないですね。
翻訳が正確なら、他の選手たちを翻弄する言い方!いやあ〜どこまでも策士だわ、
さすが百戦錬磨のオーサー!わードキドキワクワク!来週には久しぶりに羽生君が見れる!楽しみだ♪
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スポーツ酒場"語り亭"平昌五輪直前SP フィギュアスケート 表現力ってなんだ [エンタメ]

2/4NHKBSでミッツ・マングローブMCのスポーツ酒場"語り亭"が放送されました。
今回は五輪直前、ミッツ大好きなフィギュアスケートで「表現力」をテーマに、
ゲストとして、振付師の宮本さん、鈴木明子さん、本田さん、佐野さんが出演。
以前もミッツ独特の視点でフィギュアの魅力を語っていたのをチラ見したことありますが、
今回は実際に採点する側である国際スケート連盟 技術委員の岡部さんという方をゲストに招いたのが特筆。採点者として表現力をどう評価するか興味があったのですが、特に目新しい話はなかったかな…
五輪代表選手5名それぞれの表現の仕方についてさら〜っと話した感じでした。

岡部さんはいつも冷静を心がけているが、やはり人間なので、感動するときはある。感動した後に点数として評価するのは難しいと言っていました。そりゃそうですよね。特に表現力というのは、ルールに則っても受ける感覚は人によって違うので、なかなか難しいでしょうね。いずれはAIに見てもらう方がいいかも!?(^_^;)

結局表現力とは何かというと、鈴木さんたちは「人生」「人間力」「心に響くもの」などなどやはり人としての経験などがものを言うと言ってました。
岡部さんは「音楽、音をどう動作に置き換えるか」とのこと。審判らしい(^_^;)
動作で表しつつ心にも響かせる…フィギュアって奥深いなあ…。
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NHKスペシャル 未解決事件 File.06「赤報隊事件」 [エンタメ]

ため録りしてたのをやっと見ましたあ!
約1年ぶりの地上波ドラマ出演のつよぽんのドラマ。
今回はドキュメンタリードラマで硬派な内容なので、どんなもんかなと思ったのですが…

ちょっと最初らへんセリフが噛みそうな雰囲気があったのがご愛嬌(^_^;)
たぶん日頃言いそうもないセリフが多かったので難しさもあったかもしれませんね。
ナレーションが素晴らしかった!「ブラタモリ」ののほほんさとは全く違う役に入った話し方。
「嘘の戦争」での独白も惹きつけられたし、ほんとこの人はナレーターだけでも食っていけるかもしれん(^_^;)

一番印象に残ったのは、犯人として有力な右翼幹部との対峙シーン。
幹部役をやった村田雄浩さんの不気味さ恐ろしさがわかるような毅(記者役の名前もつよし!)の怯えた目!怖いけれど勇気を出して信念を話そうとする感じが表れてましたね。
そして相変わらずこの人の「怒り」の演技は迫力たっぷり!
本当に怒りに「震えて」顔も赤くなるんですよね。こんな顔で迫られたら、演技を忘れて相手役の人も怯むんじゃないかな(^_^;)
なんにせよ久しぶりにつよぽんの演技が見れてよかった♪やっぱり素晴らしいので、これからもたくさんドラマにでてほしいなあ。

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羽生結弦特集@家庭画報3月号から [エンタメ]

羽生君の団体戦欠場が決まった試合会場江陵(カンヌン)アイスアリーナ
開幕直前にブルーからへ内装デザインをチェンジ!
ファンの間では「吉兆!SEIMEIを舞う羽生君を待ってるようではないか!」と喜んでいます。ほんと、去年の四大陸選手権ではソチに似たブルーだったのにね。

遅くなりましたが、家庭画報3月号プレミアムライト版(通常号より一回り小さく、50%軽い)が届いたので、取材内容をお届けしますね♪
が、通常版買っときゃよかった・・・!(T_T)当たり前だが紙質が全然違う!通常号は全て高級光沢紙!特製ポスターは厚みのある光沢紙でしたけどね。あ、気づいたのが、羽生君って左向くと顔が大人っぽく、右向くと幼く見えるんですよね。なんだ阿修羅じゃねえか(^_^;)
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羽生君のジャンプはプログラムによって「表情」が違うなあと最近思っていた答えを本誌で話しています。
曲がかかると、自然に違うジャンプ、違う表現になるんですよね。使い分けているわけではないのですが、『バラード第1番』はなめらかに溶け込んでいるようなジャンプ。 ピアノの音だけですべてを表現しているからこそ、ジャンプがほかの楽器になってはいけないんです。スケーティングもスピンもステップもジャンプも全部ピアノの音と同じ空間、同じ次元にいるように心がけています。 『SEIMEI』の場合は、とても間の取りやすいプログラム。よりテンポとリズム感のあるようなジャンプで、間がジャンプの中にきれいにすとんと入ると、いっそうきれいに見えるし、やっていても気持ちがいい。そういうものを求めて今僕はスケートをやっているんですよね。 それが多分、最大の武器でもありますし。自分自身が、ジャンプを跳んで決まった流れのよさや 達成感などを感じていて、さらに見ている側も気持ちいいときって、絶対に評価もいただけるので、そこを突き詰めていきたいと強く思っています
もう、身についている感じなんです。自分の感覚、音楽感のようなものを自動的に発動できるのがこの2つのプログラムのいいところだと思っています
自然に違うジャンプになるって・・・音楽をとらえる力といい、天才だわ羽生君!
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あとは23歳の若さで人生設計もできていて、人としてめちゃくちゃしっかりしてるのがわかる。
スケートで現役をやっていられる時間って限られているわけじゃないですか。 そのあとの人生のために、今学ばなければならないことってたくさんあると思うんですよね。 そして、両親からの第一の教えが、学歴はさておき、ちゃんと常識と知識を持った人でなければならない、ということ。僕自身もいちばん大切にしていることなので、スケートだけをやればいいとは 全然思ってないです
大学の履修科目を選ぶのもスケートが判断基準。生命倫理は『Hope&Legacy』を滑るにあたり考えなきゃいけないと思って履修したんです。希望、遺産、命。目に見えないものに対して どう考えて、どう表現するべきかをすごく必要としていたので勉強したのですが、そういうことを 考えられる人にはなっていたいなと

五輪は特別だと自覚し、受け止めている。演技に対する気持ちはソチ五輪で金メダルを獲る前も今も全く変わらない。環境は大きく変化したけれど。
平昌五輪後のモチベーションは4回転アクセル
スケートが好きなんです、僕。僕にとってスケートの練習はストレス発散みたいなところもあるんです。プルシェンコが金メダルに輝いた2006年での圧倒的な強さ、そして20代後半で迎えた2010年での演技はどれも違う印象で、それぞれの魅力がある。それって、フィギュア スケート独特だなと思うんです。結果を出すことだけがすべてじゃない、それはすごく感じましたね。だから、自分自身でもフィギュアスケートへのモチベーションは常にあり続けると思います
ジャンプに関して言うと、技術的なものは23~24歳くらいがピークなのかと思って いたのですが、信成くん(織田信成)、すごいんですよ!4回転ルッツを跳び始めていて(笑) そういう姿を間近で見ていて、『自分のなかで、自分の限界を作らなくていいんだ』と思うように なりました
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ほんとにこの人は自分自身を外から客観的に冷静に見れるんですね。
見た目だけでなく、自分の心も冷静に分析できるすごさ。
彼は25~26歳で結婚、28歳頃現役を引退・・・と言っていたのを聞いたことがあります。
プロスケーター、振付師、コーチ全部に関心があり、
全部をうまく共存できるようにしたいです。僕にしかできない、そこへ向かう道が ぜったいあるはずだと思うので、フィギュアスケートにおける僕の使命をしっかり見出したいと 思います

平昌五輪での最大のライバル、それは自分自身だと思っています。ソチ五輪を終えた いちばん最初に感じたのが、『五輪の魔物ってやっぱり自分のなかに棲んでいるだけなんだな』 ということ。自分が飼っている魔物が五輪というタイトルだけで暴れだす・・・。痛感しました。 それを抑え込めるのは自分自身しかいないから、やっぱり一番の敵は自分なんです。 五輪を二連覇するという目的があるからこそ、今の日常がある。五輪での金メダルなど、 日本男子シングル界では僕が初めて経験したことがいくつもあります。怪我や震災などの出来事を 伝える役割も含めて、『羽生結弦』だからこそできる新しい仕事をフィギュアスケートで ゆくゆくは考えていきたいと思っています

最新メッセージもありました。
NHK杯後からのご心配、ご声援ありがとうございます。皆様からの応援を力に変えて、 平昌五輪に向け邁進していきたいと思っています








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羽生結弦 団体戦欠場 個人戦集中へ [スポーツ]

皆様もご存知のように、羽生君が五輪で個人戦のみ出場がわかりました。以下記事抜粋です。

羽生結弦、平昌五輪「団体」出ない 個人戦に集中
平昌冬季五輪(ピョンチャンオリンピック)で右足首のけがからの復活を目指す
フィギュアスケート男子の羽生結弦(23=ANA)が、9日から始まる団体には出場せず、個人戦に集中する方向性であることが2日、関係者への取材で分かった。
男子シングル66年ぶりの連覇がかかる16日のショートプログラム(SP)、17日のフリーに向け、ピークを合わせていく。

この情報を受け、英断だというネットの感想がほとんどでした。
そもそも団体戦が個人戦より先にあるのはなぜなのか?という日程に疑問を持つ人多数。そーですね、それは私も不思議に思ってます。そもそも前回ソチ五輪でロシアの肝いりで?団体戦を行うようになったと聞いたことがあります。今後団体戦について議論が必要かも。

中にはそれだけ怪我が深刻なのか?というのもありました。
私もそれはよぎりましたね。ほんと大丈夫だろうかと・・・

今日になると「右足首靭帯回復が大幅遅れ」で団体戦欠場なんて記事がありました。今回の団体戦欠場でどーもネガティブに書いてる記事が多い。「ぶっつけ本番」とか・・・

欠場する理由なんて現在誰もわからない。怪我の回復が遅れてるなんて羽生君サイドも誰も言っていない。個人的には治ってるけど、捻挫癖がついているので、再発しないよう大事をとってるんだと思ってるんですけどね。
にしてもラスボス感半端ない羽生君!
私たちは天照大神のようにお隠れになった羽生結弦をを何とか早く拝みたいと
ざわざわしている八百万の神々か!?(^_^;)



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羽生結弦関連情報(追加あり) [エンタメ]

ああ〜もう2月になったんですね!平昌オリンピックまでもうあとわずか!
ひええ〜開幕まであと1週間!(@_@)にしても長いようで短かったなあ…(しみじみ)

2/1放送の「櫻井・有吉THE夜会」で野村萬斎さんが、陰陽師をテーマにしたフリーの「SEIMEI」を滑る羽生選手と対談した時の話が非常に印象的でした。
音に合わせようとすると動きに遅れが生じるから「音をまとっているように見せた方が良い」と。
「音をまとっている」…この表現に卒倒。素晴らしい表現じゃないですか!
海外コメントでも「ユヅルのブレードから音が奏でられる」みたいな感想はあったので、
アドバイスを取り入れ実行できるという今更ながら羽生君の凄さに恐れ入ったのでした。

羽生君のことを考えたら今からドキドキ興奮&緊張ですが、おそらく五輪開幕までの1週間は怒涛のカウントダウン羽生特集があると思われます。以下羽生君関連情報です。

①2/7(水)19:30〜20:15
NHKスペシャル「羽生結弦 五輪連覇への道〜男子フィギュアスケート 史上高難度の闘い〜(仮)」
ほんと開幕直前で放映するので、緊張MAXになりそう(^_^;)
NHKのHPで密着取材した記者の話が掲載中。怪我した間も取材したそうなので、今まで動向不明だった羽生君の姿が放映されるかもと楽しみであり、緊張です。

②2/7(水)発売 雑誌an an
anan 独占シューティング! 平昌五輪 直前 羽生結弦 SPECIAL
「思考の整理術」というテーマで羽生君をモデルに思考術を展開すると思われます。
20歳の時同誌でモデル顔負けの写真を掲載された羽生君。
今回も第2弾?として期待度は高そう。ファンの間ではan an掲載後の試合は全て金メダルだったから、縁起がいい!と話題です。

③2/8(木)20:00〜21:30
平昌オリンピック スキージャンプ個人男子ノーマルヒル予選
21:25頃ジャンプでスタート!8回目の五輪に挑む葛西紀明・支えてくれた姉との絆
羽生結弦・宇野昌磨・小平奈緒・平野歩夢…メダル候補たちの感謝の物語!
開会式の前にもう予選が開始!ジャンプが始まる前に出場選手たちの特番があるようです。
一応予約しとこ。
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羽生結弦特集@家庭画報3月号 [エンタメ]

ぐはああっっ!!!(@_@)
いやああもう朝本屋で見て、いまだに興奮しております!

いよいよ今日から2月に入り、羽生君の話題が増えつつある今日この頃ですが、
出版界ではスポーツ誌、特に女性向けのエンタメ誌などなどあらゆるジャンルに羽生君がぞくぞく掲載されています。その中でたぶんファンの中では垂涎の?雑誌が今日発売の家庭画報3月号。他の雑誌もそうですが、ほとんどが去年の夏頃取材、撮影されたもの。ここまで取っておいたのがすごい。(^_^;)

今回初めて知ったんですが、家庭画報って3種類あるんですね。掲載写真はそれぞれ微妙に違うようです。
家庭画報2018年3月号 特装限定版(家庭画報特選)
その名のとおり羽生君メインであろう特別仕様なんでしょう。本屋にはありませんでした。限定1万部だそうなので、すでに予約段階で売り切れなんじゃないですかね。
発売前日のアマゾンではなんと4700円!!程だったのでびっくり!
004-22.jpg
家庭画報2018年3月号 
家庭画報 2018年3月号プレミアムライト版(家庭画報 増刊)
通常号より一回り小さく、50%軽いタイプ。これも本屋にはありませんでした。

通常号の②を本屋で立ち読み。にしても重っっ!!(^_^;)真ん中あたりの数ページに羽生君メインのフィギュア紹介のような内容がありました。
いいやああ~~~・・もうなんていったらいーのか、もう
圧倒
まずは紙質の良さに圧倒。その高級紙の価値がある被写体羽生結弦に圧倒。
百聞は一見に如かず、いくつかご覧ください!
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↑ネットでも「破壊力半端ない!」と話題の「メガネ羽生」。
私物だそうですが、高校時代と微妙に違う?もっとスクエアが大きかったような・・・(違ってたらすみませんm(__)m)
この眼鏡をかけるとエリート銀行員のように大人っぽく見えました。私はメガネ羽生より、どアップでの肌の美しさに仰天しました。美肌なのは有名ですが、うらやましいほど毛穴がない!(^_^;)
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プリンがお好きな羽生君↓
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③を注文せざるを得ないほど一番惹きつけられたのがこれ↓
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・・・もう言葉にならん(^_^;)スタイルの良さとか美しさとかだけでは言い表せない
絶対王者」としての自信、カリスマ、存在感が凝縮されてるなと。おそらく彼をフィギュア選手と知らない人でも惹きつけられるオーラを放っていると感じました。
(ちなみにこのコーデはTAKEO KIKUCHIで、いつもジャージ姿の羽生君は「新鮮!」と気に入ってお持ち帰りしたそうです)

取材内容はうろ覚えなので、雑誌が届いてからご紹介しますね♪


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羽生結弦、最新の近影?「2018.1.20」 [スポーツ]

動向がトップシークレットの羽生君。そんな中、最新画像らしいものが出てきました。以下記事抜粋です。

羽生結弦、最新の近影? 熊本のリンク開設で祝福サイン公開「2018.1.20」
フィギュアスケートの羽生結弦が熊本市のスポーツイベント「熊本市民スポーツフェスタ冬季大会」の開催に際し、祝福のメッセージを寄せ、最新の近影が公開されている。
熊本市は28日、2月3日に市民総参加型イベント「熊本市民スポーツフェスタ冬季大会」を開催する。発表によると、第1回の28日に羽生のオブジェが登場し、会場のアクアドームくまもとで公開されるという。また、開催に際し、羽生の写真も公開している。
20180128_hanyu2-650x867.jpg
スケートリンクをバックに自筆のサイン色紙を手にしてほほ笑み、色紙には「祝 スケートリンクオープン アクアドーム熊本様 2018.1.20」とメッセージが添えられている。現在、練習拠点のカナダに滞在中で、現地で撮られたようだ。
16年に起きた震災により甚大な被害を受けた熊本の盛り上げにひと役買いながら、羽生自身は2月に迫った平昌五輪で66年ぶりとなる大会連覇を目指す。

日付からすると約1週間前のようですね。ちょっと疲れて見えるんだけど・・・。後ろにリンクがあって逆光風で撮り方もあるんでしょうけど。
とにかく心身ともに元気なら結構!ネットの指摘では、色紙に「キラキラマーク」みたいなのを書いているので、心も余裕があり大丈夫!だそう(^_^;)
にしてもけがや五輪直前で大変だろうに、被災地のことを忘れない羽生君。
えらいっっ!!そしてすばらしいっっ!!
こういう人の努力が報われるといいな。そして五輪まで心身ともに健康でいられますように。
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四大陸選手権 男子FP結果 [スポーツ]

ネットで先に結果を知ってしまい、フジテレビが生中継でないことが発覚。
テレ朝もそうだったけど、時差のない会場なのにどうして録画なんでしょうね?CMを挟む問題があるから?

さて結果はご存知の通り、1位ボーヤン・ジン選手。2位が宇野君でした。
ネットで知った時、「えーっ、また勝てなかったの!?この人は万年2位か!?」と思ってしまった。
でも実際演技を見たら、なかなかどーして、ショートよりよかったです。
ショートは慎重さから来る硬さや重さを感じたんですが、フリーはスピード感と思い切りの良さを感じました。一回転倒してしまったけれど、後半はとても力強く、何と言っても最近ずーっと決まっていなかったコンビネーションができたのが大きいなと思いました。
今まででいろいろ試行錯誤してましたが、この4回転4本で落ち着きそうですね。解説の人も4回転を減らすことで、他のジャンプに体力的にも集中できるとか言ってました。
あの黄色の衣装は今回だけで、五輪本番は青に戻すようです。(クリーニングに出してたのか?(^_^;)髪型もオールバックにしてましたが、体型といい、顔も大人になったなと思いました。

逆転1位になったのは、ボーヤン君。
両足の怪我でGPFも欠場していましたが、センセーショナルな復帰となりました。
相変わらず笑顔が可愛いですが、彼も大人になりましたね。
ジャンプ、特に最初の4回転ルッツはど迫力の凄さ!
実はジャンプ以外のステップやスピンが意外に?うまいのが驚きました。どんどん成長してるんですね。これはボーヤン君も侮れない。ネイサン君といい勝負かも。

結局技術力の高さでボーヤン君、演技構成力の高さで宇野君でしたが、やはりミスをするとダメなのがよくわかった大会でした。
ああ〜男子はほんとハイレベルで誰が勝つかわからない五輪になりそうですね。
見てる方は面白いけど、選手たちは大変だ!
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四大陸選手権 女子FP 結果 [スポーツ]

仕事から帰宅して録画してたのを色々ぶっ飛ばして(^_^;)見ました。
いやあ〜坂本選手!やっぱラッキーガールだわ!
ショートからの逆転優勝!やっぱ「持ってる」わ、この子は!
全日本からの勢いそのままにやりきりましたね。
でも今回は前より冷静に集中してた印象を受けました。滑る姿やジャンプは伊藤みどり選手を思い起こさせる。(つまり色気がない…(^_^;)特にジャンプは転ぶ心配がないほど素晴らしい。試合ごとにパーソナルベストを更新しているのがすごい!どんどん成長してますね。
これは五輪が楽しみ!台風の目になるかもしれませんね。

2位は坂本選手と同門の三原選手。私は彼女の演技を初めて見ましたが、スピード感ありますね。
そして可憐さがある。解説の荒川さんも言っていましたが、こんな才能のある選手が五輪に出られないほど日本女子選手のレベルの高さ!今後が楽しみな選手ですね。

そして結果3位になった宮原選手。彼女にしては珍しくジャンプ1つを転倒。
ここにきて左足甲の痛みがあるそうで、股関節骨折から復帰したばかりだというのにちょっと心配です。
股関節の違和感もあったそうなので、かばうことで別の箇所が悪くなるんでしょうね。
本人会見中「自信がない」ようなことを言って涙していた宮原選手。
多分体の不調から来る不安感じゃないのかなと思うんですが、色々苦労してした経験を糧にして五輪では実力を発揮してほしいなと感じました。
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四大陸選手権 男子SP [スポーツ]

今日は台湾で四大陸選手権の男子ショートが行われました。

明日明後日と男女フリーのみフジテレビで放映するという変則放送。
せっかく時差がないのにショートフリーとも中継すればいいのに。
(ネットでは「視聴率が取れないから」という意見もありましたが)

結果は1位 宇野選手、2位 ボーヤン・ジン選手、3位 田中選手。
ライブストリーミングで途中から見ることができましたが、田中選手よかった!
ノーミスで何と90点台に乗る快挙!やはり全日本や五輪日本代表になったことで自信がついてきたのかな。やっぱり環境、立場が人を作るんですねえ。

そして宇野君。シーズン全ての出場試合を見ているわけではないんですが、今までで一番よかったかな。何と言っても初めて?ノーミスだったのが大きい。
滑りは何か重〜い感じ。良く言えば重厚感というのかな。高橋大輔さんが言っていましたが、スケーティングのいい選手というのは、刃が氷に食い込むような「粘り」があるんだそうです。う〜ん、素人だからよくわからないけどこれを粘りというのかなあ?

全日本やGPFでは異常なほどの(いい)緊張感の無さを感じたんですが、今回はあったかな。
とゆーかちょっと慎重さから来る硬さもあったような。
そしてこれまた初めて?コンビネーションが決まったのが大きいですね。
この人のジャンプは回転が速い。着氷はだいぶ良くなってましたが回りすぎというかグルン!となることがあるんですね。
ただ全日本以降猛練習してきたみたいですからその成果は出たんじゃないでしょうか。
といっても2位のボーヤン君とは僅差。(彼は跳ぶ時顔を上げるんですね。あれが綺麗には見えないんだけど(^_^;)さて、フリーはどうなるかな?

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BG [エンタメ]

遅ればせながら、録画していた第1話をやっと見ました。
うん、なかなか良い!癖のある「99.9」より見やすいかも。(松潤はうまいと思うけど)

まずは出演陣が豪華なことに驚きました。
上川隆也!なんか太った?(^_^;)というか顔がたるんだのかな。
斎藤工はいつの間にか辞めてるし、よくわからん(^_^;)
この人がいたのに、やはりキムタクは主役が似合うなと再確認。
「老けたな…」と思うところもありましたが、解散騒動以来「哀愁」が出てきて、それがアイドルとは違う「味」になりつつあるかな。子持ち役ですが、ブラックスーツなんか着りゃやはり所帯臭さは微塵もない。さすがかっこいいです。

ちらと感じたのは、人気全盛の時、恋愛ものだけでなくこういう役柄やっとけばよかったのに、ということ。BGと聞いて、岡田君のSPを速攻思い出しましたが、代表作になりましたからね。やっぱり色んなジャンルのドラマや映画に挑戦してほしかったかな。といっても事務所の意向もあって、キムタクの好きにできなかったこともあったのかもしれませんけどね。

特に豪華だな〜と思ったのは、江口洋介!キムタクとの二大トレンディ俳優の共演ですよ!(^_^;)
人気全盛の時、この2人の共演てなかったですよね?数十年の時を経てついに来た!
お互い年をとってどう演技するか楽しみではあります。
脚本が白い巨塔とか書いた井上由美子さんなので、結構いい内容じゃないかな。
このドラマは続けて見ようと思います。

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「絶対に勝ってやる!羽生結弦 自分への挑戦」 [エンタメ]

やっと録画してた羽生君のドキュメンタリーを見ました。
最初のトロントでの画質がめちゃくちゃ綺麗だなと変なところで感心(^_^;)
たぶん日本より乾燥しているので、日差しの感じとか空気感が違うんでしょうね。
ああいう強烈な日差しでもめちゃくちゃ肌が美しい羽生君にまた感心(^_^;)
忙しい練習の合間に大学の勉強も。よく取材させたね。私ならここまでカメラ入るとうんざりしますよ。

10代から現在に至る羽生君。はい、もう素晴らしい!この一言しかない。
ナレーションで「なぜ高みを目指すのか?」とありましたが、それはずばりスケートが好きだから。
嫌なことがあってもリンクに乗れば忘れてしまうと言っていた羽生君。
危険な4回転ジャンプに挑んでも「怖いと思ったことはない」と言っていた羽生君。
それはスケートが大好きだからでしょう。好きでないとあんなに追求できないし、
私生活までスケート漬けできない。
4回転ルッツで怪我したけれど、このドキュメンタリーを見てたらやめろとは言えなくなりました。
体操の内村航平選手も何年もトップを走っていますが、彼もリスクを伴っても高難度の技に挑戦することが、モチベーションになると言っていました。2人のようなレベルになると、自分との戦いなんですね。それは実に孤独で凡人の私からは想像できない世界。でも2人とも競技が好きだからこそ続けていられるんでしょう。

賢い彼なら大丈夫!と再確認。なんにせよ後悔しない決断で五輪に臨んでほしいものです。





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羽生結弦練習再開 [スポーツ]

グッドニュースかな。まずは記事抜粋です。

羽生が氷上練習再開「1週間前から」

日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長は16日、平昌五輪に向けて右足首負傷からの復帰を目指す男子の羽生結弦(ANA)について「1週間ほど前から練習を始めた」と明らかにした。
練習内容については言及を避けた。
五輪開幕まで1カ月を切り、羽生は、昨年12月中旬に氷に乗って感触を確かめたが、練習の再開までには至っていなかった。小林強化部長は「集中力のある選手なのでしっかりと調整してほしい」と期待した。

12月でしたっけ、氷に乗った情報を知った時は「早っ!」と思いましたが、今回は
「遅っ!」と思ってしまった。
1週間前と言えば1/9。そう、五輪まで丸1ヶ月前ですよ!
練習と言っても、単に氷上を滑る一からのことなのか、ジャンプも含めた本格的なものなのか?…
にしてもこの話からすると全治2ヶ月だったんですね。捻挫といってもこれは超深刻だったんですね。
というか、再発や悪化を避けるため我慢してここまで無理しなかったと思うしかない。
一番苦しんだのは羽生君ですからね、残り1ヶ月を切り、後悔しないよう進んでほしいと思わざるをえません。
過去もいろいろな怪我や試練を経験してるので、向き合い方は大丈夫だと思います。なんといっても強靭な精神がありますからね。私達はほんと祈るしかないですね…

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羽生結弦特番放送 [エンタメ]

最注目なのに羽生君の番組がないなあと思ってたら、やっとです。以下記事抜粋です。

「絶対に勝ってやる!」羽生結弦選手が明かした思いとは? 羽生選手の密着ドキュメンタリーが1月14日(日)深夜0:55~1:50放送!

日本テレビほかにて、金メダル候補筆頭であり、66年ぶりとなる男子シングル連覇を目指す羽生結弦選手に密着したドキュメンタリー「NNNドキュメント『絶対に勝ってやる!羽生結弦 自分への挑戦』」がオンエアされます。

番組では、練習の拠点となるカナダでの生活や大学での様子などから羽生選手の知られざる素顔に迫り、さらにオリンピック連覇に向けた挑戦にも密着しています。

平昌五輪のシーズンを前に、羽生はある決断をした。それは、現在最高難度のジャンプ、
4回転ルッツに挑戦すること。その裏には、自らの実績に浮かれることなく冷静に現状を見つめる、羽生の戦略があった。高校時代から羽生を追いかけて6年。自らに限界をもうけないと語る羽生は、常にぶれることなく「最強の自分」へと、挑戦を続けてきた。しかし挑戦の過程で、羽生も揺れる。「圧倒的に勝ちたい」「少し臆病になった」。カメラに明かした、羽生の思いとは…。

密着取材のメインは去年2017年の夏じゃないですかね。
ちょっとタイムラグがあるのが気になりますが、あの頃までが取材許可の限度だったのかもしれませんね。
にしても「4回転ルッツ」…怪我の原因になったジャンプのことを番組紹介にも載せているのは複雑というか何というか…挑戦することは素晴らしいことですが、4回転ジャンプなどの大技は怪我のリスクも高いわけで、今、羽生君がこのジャンプについてどう考えているか聞いてみたい気がしました。
何にせよ録画予約しとこ。

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羽生結弦からメッセージ [スポーツ]

グッドニュースが飛び込んで来ました!早速以下記事抜粋です。

羽生「強い気持ちを持って日々過ごしています」 テレ朝ビッグスポーツ賞表彰式でコメント寄せる

17年に活躍したスポーツ選手や団体を表彰する「テレビ朝日ビッグスポーツ賞」の表彰式が11日に都内で行われ、フィギュアスケート男子で66年ぶり五輪連覇を狙う羽生結弦(23=ANA)は欠席したものの、「平昌五輪に向け強い気持ちを持って日々過ごしています。これからも努力を重ね自身を超え続けたいと思います」とコメントを寄せた。

羽生はNHK杯公式練習の昨年11月9日、4回転ルッツの着氷で右足関節外側靱帯を損傷。昨年末の全日本選手権を欠場したが、世界ランク1位などが考慮されて代表に選出された。昨年12月中旬の段階で、羽生はジャンプ抜きでの氷上練習を再開している。
平昌の開幕まで、1カ月を切った。これまで幾多の逆境を跳ね返してきた23歳が、ラストスパートに入る。

うれしいいいーーっ!\(^o^)/
声や姿がなくてもうれしいです!
「強い気持ちを持って」「自身を超え続けたい」
羽生君らしい言葉。いや、実は精神的に揺らいでないかなとか無駄な心配してたんです。
でもほんとーに無駄だった(^_^;)この人は強い心があるんだった。
いろんな憶測記事がありますが、この言葉だけでほっと安心できますね。
あ、そーいえばスピードスケートの女子の皆さんと同時にビッグスポーツ賞受賞してるんだった(^_^;)

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